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 2008.11.29 / のっけからコメントお返事ですが (興奮しております) // Comment
>Pritinさん
はじめまして!げ、ゲームデザイナーということはあの・・・あのKさん・・・!?まさか大好きなPATAPONの生みの親に、メッセージをいただけるとは思っておりませんでした!( 感 動 ) ラジオ聞かせていただきました、声が素敵でした(きゃ) コマンドを音にしたことで覚えやすく、親しみやすいゲームになったとのお話、聞きながら激しく頷いてしまいました。パタポンを応援しているたくさんのブログを見るたびに、本当に愛されているゲームだなぁと嬉しくなります。素敵なゲームを生み出してくださって、本当にありがとうございます!

Wonderful WorldでPATAPON2を幸運にもプレゼントしていただけることになった(※前記事参照)らにゃですが、まだ来ない。まだ来ないのです、いつ届くのでしょう、あぁぁぁ早く遊びたいそろそろ我慢できずに買ってしまいそうだよ!(息切れ) 欲求不満を紛らわすために体験版をがつがつやり込んでいるせいで、チャリンがすごいたくさん集まっています、豊かな気持ちになる。とは言っても進行度に目新しいこともないので、らにゃがパタポンの中で特に好きな「3人のやりポン」への愛を謳ってみようと思ったり。
前作の頃から、最初のステージで仲間になる3人のやりポンが大好きです。やり回しながら「なんてこった♪すっげこのおと!」とか言ってるあの子たちです(旧なりた様のブログで、この3人の名前がトン・チン・カンだったと書いてあったような気がします、たしか / らにゃの記憶が正しいとすると、マルチプレイの最初の合言葉も、聞くごとに感動が増しますね / 余談) らにゃは最初プレイしたとき、れあポンに入れ替えるためトン・チン・カンに「とりかえしのつかないこと」をしてしまったのです=ぽんきゅるるん。そんで自分のそんな罪をすっかり忘れてゴルルを倒したのち、エンディングで世界の果てに向かってパタパタ歩くはたポン+3人のやりポンの姿に、あぁこの子たちもしかして最初に仲間になったあの・・・と感動に打ち震えたわけです(実際太陽を目にした彼らの「ぽんべらぼー!」は感涙モノ) そんで「最初の3人は、リタイアなんてさせずにちゃんと世界の果てに連れて行ってあげなきゃいけなかったんだ!」と変な自己嫌悪に駆られまして、2周目ではトン・チン・カンだけは初期のノーマルパタポンのまま、エンディングまで連れて行ったのでした。2体験版の最初で、やっぱり3人のやりポンがはたポンに走り寄っていくのを見ながら、今度は最初っから連れてく方向で行くからね!と固い決意をしたのですが、システム変わってリタイアせずともよくなったので、心おきなく彼らをれあポンにしてあげられます。今では彼らも立派なバーサラです(※進化途中)

そう、体験版やり込みすぎてやたら素材が集まるので、TIPSで「究極種Lv10を1つでも有することは並大抵のことでは達成できない」って言われてるのに、早くもサバラ最終形態を拝むことが出来そう。らにゃの体験版プレイっぷりが、もはや並大抵ではないってことですかね!

あー早くドンチャカしたい・・・いただけるのがPSPとのセット版とのことなので、2つになったPSPを活用して母とドンチャカセッションしようとわくわくしているのです(実は母もパタポンプレイヤーなのです)
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